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僕の昔話(クリスマスイヴ直前にスレ立て)

1 :('A`):04/12/23 23:24:37
このスレでは、僕の実体験を話していきたいと思います。
プロローグ
中学生編
高校生編
大学生編
エピローグ
そして現在編の6部構成で話したいと思います。

早速ですが
第1部プロローグ第1章「背景」

このプロローグでは、僕と後輩がある出来事をきっかけに
童貞と非童貞に分類された日の時の話しをします。

学生は、もう夏休みに入っている頃、
僕と後輩Tは、一応三大都市の1つに数えられる場所にいた。
僕と後輩Tは、いつものようにいつもの場所で遊んでいた。
その時、先輩から僕に1本の電話がかかってきた。
それが運命の電話だったのだ。


2 :('A`):04/12/23 23:25:23
うんち

3 :('A`):04/12/23 23:25:31
           -完-

4 :('A`):04/12/23 23:25:36
と先輩は言った。

5 :('A`):04/12/23 23:25:39





おわり

6 :('A`):04/12/23 23:26:34
プロローグ第2章「運命の電話」

僕は、電話に出ると、先輩は、こういった。
先輩「今、ヒマか?今、女と2人でいるんだけど
   オマエもこないか?」
自分「今、Tといるんですが。」
先輩「あ〜Tか。ならTも連れて来いよ。」
自分「Tに聞きますのでちょっと待ってて下さいね。」

Tに僕は、先輩から招集されている事を言った。
そしたらTも行くことを快く快諾した。
自分「TもOKと言ってるので、行きます。」
先輩「そうか!じゃあ、000のガストに1時間後くらいに
   来てくれよ!」
自分「わかりました!」
先輩「あ〜そうそう、今いる女軽いらしいから 
   やれるかもな。」
その言葉を聞いて僕は、ものすごく期待した。
一応、Tにもこの事を伝えた。
Tもものすごく期待してるようだ。 


7 :('A`):04/12/23 23:26:42
>>1先生の次回作をご期待ください

8 :('A`):04/12/23 23:27:41
糞スレだな。スレタイで分かる。

9 :('A`):04/12/23 23:28:17
プロローグ第3章「いざ戦場へ!!」

僕とTは、ガストへ向かった。
ガストに着くと既に先輩と女の人がいた。(女の人は、Hとこれから表記します)
先輩「早かったな」
自分「そんな事ないですよ。はじめまして!000です。」
H  「はじめまして!000です。」
こうして他愛のない話しが始まった。
そうしていろいろと話しているうちに2時間程経った。

あ〜こう話しているうちにカラオケに行こうという話しになったが、
先輩「あ、オレ、パス!」
おいらも人前で唄うのが得意ではなかったので、先輩に賛同した。
TとHも2人で行くのは。。。。という事になり
このまま解散する事になった。
先輩「000(自分の名前)、オマエ、H送ってこいよ。」
自分「え、先輩行かないんですか?」
先輩「めんどくさい。」
実際、僕もめんどくさかった。だから僕は、Tにこう言った。
自分「T、送って来いよ」
T「わかりました」
こうしてTがHを家まで送っていくことになった。

この選択が僕の最大のミスだとは、その時は、まだ僕自身は、
知るはずもなかったが。


10 :('A`):04/12/23 23:28:27
さっさと次書き込めや!!!
1分1話な

11 :('A`):04/12/23 23:29:43
プロローグ第4章「これが人生?」

先輩「てか、000(自分)は、オレの家に来いよ!」
自分「あ、はい。」
こうして僕と先輩は、先輩の家に行った。

20分後くらいにTから電話があった。
T「今、Hの家の中にいるんだけど。なんかやれそう。」

この時、僕は、思った。しまったと。先輩から事前にHは、軽いと聞いていたのに。
T「また後でかけるね。」

そして2時間後、またTから電話があった。

そこで後輩が発した一言は、僕にとっては
残酷にもおもえる一言だった。


12 :('A`):04/12/23 23:31:24
T「H…男だった…(泣)」

13 :('A`):04/12/23 23:31:39
プロローグ最終章「旅立ちの時」

T「やったよ。一応、ちゃんとゴム付けて。
 挿入は、気持ち良くなくっていけなかったけど
 フェラが気持ち良かった。」
それを聞いて僕は、ショックを受けた。
なんで自分が行かなかったのかと。
自分が行ってれば
童貞を卒業していたのは、
自分では無かったのかと。


しかし、Tは、童貞を喪失しました!!!




これでプロローグは、終了です。

支援者がいれば次回からは、中学生編を書きます。


支援者の人っていますか?いたらレスお願いします。


14 :('A`):04/12/23 23:31:50
も秋田…

15 :('A`):04/12/23 23:32:43
>>13
支援者とか言っちゃって、何か勘違いしてるっぽいけど、全然おもしろくないよ。

16 :('A`):04/12/23 23:33:31
お前の体験談は面白くない。

17 :('A`):04/12/23 23:33:46
ざけんな、ボォケ


ゴメン、クリスマスだから気分がワルイ

18 :('A`):04/12/23 23:35:33
続けてくれ

19 :('A`):04/12/23 23:36:00
とりあえず再開しますね。ブーイングがあまりにもあったらやめますので。

中学生編第1章「部活」

僕は、中学時代は、陸上部だった。
僕は、スプリンターだったが脚はけして速くは無かった。
ある時、大会に出た。その日スタンドで
自分の種目が終わって観戦していた、同じ中学で、同級生で同じ部活の女の子Nとメールアドレスを
交換したのがこの中学時代の僕の恋の始まりだったのかもしれない。
交換したきっかけは、ふとした事だった。

Nがこうスタンドで言った。
N「ねえねえ、メール男君、メアド教えてくれない?」
僕もNも自分の種目が終わり、既に観戦モードだった。
はっきり言って陸上競技、しかも中学生レベルのものなんて観戦していても
けしておもしろいものでは、ない。きっとヒマだったかたNも唐突に
こんな事を言ったんだろうと思う。
Nのルックスは、中の中〜中の上。小柄でやせているが胸は小さい。
しかし、笑顔がとても似合うキュートな子だ。


20 :('A`):04/12/23 23:36:22
いやあ、これから面白くなる可能性を秘めた作品だと言えるね。
>>1よ、とりあえず続けてみろ。






しかし、ラストでお前が童貞捨てたりするようなストーリーだったら即刻ヤメレ

21 :('A`):04/12/23 23:36:56
>>1は氏ねで1000まで逝こうぜ

22 :('A`):04/12/23 23:37:23
うはっwww
メール男ってwwwwwwwwww

23 :('A`):04/12/23 23:38:43
ようにたもんが立ってるからもういいよ。
txtに保存していっきにうpしたら?

24 :('A`):04/12/23 23:40:34
中学生編第2章「決意」

バレンタインが近づいてきた頃、僕は、考えた。

このまま告白して彼女にすれば、

確実にチョコがもらえるんじゃないかと。

そこでオレは、思い切って告白する事を考えた。

しかし、直接言うのもなんか恥ずかしい。

電話や手紙もちょっとな。

そんなことででオレは、悩んでいた。

しかし決意した。

バレンタインも近づいていた

2月8日の出来事だった。


25 :('A`):04/12/23 23:40:59
お前らよくこんな長文読む気になるな

26 :('A`):04/12/23 23:41:30
非童貞の俺はどんなストーリーでも恐れることなく読めるからな

27 :('A`):04/12/23 23:42:58
俺って文才あるんだぜ。すごい悲しかったり心温まる経験してるんだぜ。
第二の電車男だ。とか考えながら書き込んでると勝手に想像して読むとおもろい。

28 :('A`):04/12/23 23:43:04
中学生編第3章「告白」

オレは、彼女を思い切って呼び出した。

そして勇気を出して告白した

メール男「オレと付き合わない?」

N「うん」

あっさりOKだった。

そしてバレンタインにもきっちりチョコをもらった。

しかし欲がでてしまった。

男なら誰しも思うこと、そう、

初体験を早くすませてしまいたいと思ったのだった。

こんなことを思ってしまったのが

僕とNの関係の分岐点だったのかもしれない

29 :('A`) ◆MODAN36ikg :04/12/23 23:44:00
まだ残ってるじゃん
僕の恋愛話!!!!!(すべて実話です。)
http://ex9.2ch.net/test/read.cgi/motenai/1103380921/

30 :('A`):04/12/23 23:45:03
ワロス

31 :('A`):04/12/23 23:45:06
この後の展開がどうあれ、
1度でもOKもらえてる>>1ウゼェ

32 :('A`):04/12/23 23:46:11
中学生編第3章「ホワイトデー」

毎日のようにNとは、公園で会ったりする
関係が続いた。
特に進展は、ない(Hは、してない)
そこで僕は、勝負に出ることにした。
彼女とHをしようと心に決めたのだった。
僕の時代では、中学で初体験は、早いほうだった。
その早い仲間に入ろうと思ったのだった。
(その当時は、早いほうが偉いと思っていた、
 今は、そんなこと全然思っていません)
オレは、勝負に出た。
今度、Hをしようよ!と彼女にいったのだった。
彼女は、口ごもった。
そこで僕は、もう一押しをした。
やらしてくれないんだったら別れる。

この一言が後に。。。。。


33 :('A`):04/12/23 23:49:55
やらしてくれないんだったら別れる。
やらしてくれないんだったら別れる。
やらしてくれないんだったら別れる。


34 :('A`):04/12/23 23:50:11
一回でもokもらえてるからもうこのスレみないことにするさよなら

35 :('A`):04/12/23 23:53:22
中学生編第4章「初体験」



そこで彼女は、こういった。
N「わかった、いいよ。」
後日、彼女は、学校帰りに家に来ることになった。
もちろん、親は、いない。
僕の部屋に入り、ベットに座り、TVをみた。


36 :('A`):04/12/23 23:53:30
それにしても盛り上がらないなぁ

37 :('A`):04/12/23 23:54:51
完璧煽りスレ

38 :('A`):04/12/23 23:55:59
中学生編第5章「とまどい」

そして僕と彼女は、キスをした。

何度も何度もキスをした。

そして横になって抱き合った。

舌を入れようとしたら

彼女は、歯をしっかりとじて拒否した。

胸を触っても嫌がった。

そこで僕は言った。

5秒でいいから入れさせてと。

僕は、どうしても早く童貞を捨てたかったからだ。



39 :('A`):04/12/24 00:01:26
鼻で笑うから続き書いてよ

40 :('A`):04/12/24 00:08:13
中学生編第6章「運命」

そして僕は彼女のズボンを下ろそうとした。
しかし、彼女は拒絶。
そのままいこうか僕は、迷った。



しかし僕は、やめた。
このままやったら彼女にとてつもない傷を負わせてしまうと
思ったからだった。
その後の空気は意外にも普通だった。
キスをしても彼女は、抵抗しない。

どうやらまだ彼女は、キスまでしか容認
しないようだった。



41 :('A`):04/12/24 00:10:58
中学生編第6章「運命」

そして僕は彼女のズボンを下ろそうとした。
しかし、彼女は拒絶。
そのままいこうか僕は、迷った。



しかし僕は、やめた。
このままやったら彼女にとてつもない傷を負わせてしまうと
思ったからだった。
その後の空気は意外にも普通だった。
キスをしても彼女は、抵抗しない。

どうやらまだ彼女は、キスまでしか容認
しないようだった。



42 :('A`):04/12/24 00:35:38
このスレ前にスレストされてるじゃん
電車男に触発された売名か?

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